dコーヒー テーブル上に隠すICチップは
- Admin
- 2019年10月19日
- 読了時間: 3分
更新日:2019年12月18日
dコーヒーホワイティー梅田にて、 テーブル上に隠しチップが設置されているかを確認しました。
テーブルには、薄く分かりにくいようにキズ模様のタグが設置されています。 そこから電波が発せられていることを確認できればICチップである証明です。
調べる道具は、マジックライトペンと盗聴器発見機。 マジックライトペンは、電波を受信すると点滅し消えることを発見したので ピンポイントで場所を確認するのに便利です。
何故、ライトが消えるのか原理は分かりませんが、 ICチップがある所では消えますが、 チップがない所では、ライトは消えないことを確認したからです。
極小パウダーチップの能力をみる コメント欄の危険性について多くのコメントがありますから下部まで見て下さい。
ここにも、テーブルの端にギザギザ模様のタグ、 他に、客がカウンター席に座っているような形のタグがあります。
恐らく、客がここに座ると通信を始めて 何をするかを確認するためのタグだと思われます。
ギザギザのタグは、主に除菌液の微粒子をここに座っている客の 口や顔に運んでくることを目的にしたタグだと思われます。
そう言えるのは、自宅の部屋にもギザギザタグがあちこちにあり、 常に異臭、異物を口に放り込まれたりしているからです。
異物を放り込まれると申し上げても意味分からないと思います。
例えば、マジックショウで液体を空間を通して運ぶマジックがあります。 米神業革命!スーパー4Kマジック~新時代の超絶ミステリーを見抜けるか!BS朝日2019/9月1日放映で演じています。
多くは、マイクロ波を使ったマジックです。 私が例を挙げたせいか分かりませんが、ジュースマジックの映像が消去されています。
ジュースをストローで飲むのですが、 ストローはジュースのコップには差し込んでおらず、 ストローだけ口につけてジュースが移動して飲んでいるマジックです。
これは、マイクロ波がジュースをストローに運んでいるからできます。 空間の移動が見えないのは、1秒間に約30万Km地球一周に 相当する速度で移動しているからです。
他にもコインが瞬間に移動している、 カードが移動などもマイクロ波を使ったマジックです。 この技術を悪用しているのがテクノロジー犯罪の加害者達です。
ここにもテーブルに極小チップが隠すように仕込まれていることが分かりました。 そこから電磁波が向かってくるのも確認しました。
ドトールさんに他意はありません。 たまたま入店したところで無差別に確認しているだけです。 全国中にあるからどこでも同じように確認できます。
何故 こんなことが平然とできているのでしょうか 国民監視も否定できないICチップをテーブルやイス、トイレなどに 隠すように設置されているのです。
行政による不正はバレると沈黙で逃げ切りをはかられます。 国民が声をあげて不正を正さなければいけないと思います。
いつまでも、他人事、我関せずでは不正は止まりません。
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